2009年03月04日

そんなこんなで今日も魔女

 姉が「こんなゲームで盾なんかやってられるか!」ってヒスり始めたので、このブログは伝説の大魔導師(予定)のユッタさんが乗っ取ります。

 LV47にもなってマジもどーかと思うし、そんなこんなで今日もWIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIZじゃ語呂が悪いので、タイトルは「そんなこんなで今日も魔女」です。

 三日しかもたずに「そんなこんなで今日もミツヒデ」かもしれません。
posted by エミ at 10:17| Comment(0) | そんなこんなで今日はマジ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月19日

そんなこんなで今日はマジ4

 伝説のウィザード(予定)のユッタです。
 もうすぐLV40です。
 憧れのクルタが目前です。

 姉にクルタの図や素材を買わせることには成功しました。
 だけど、これ以上は搾り取るのが難しそう。

 ヘイト稼ぐしか能がない女だから、騙し取るのはカンタンなんです。
 でも、貧乏だから取りようがない。
 無い袖は振らせることもできません。

 こんなノースリーブナイトは早々に切り捨てて、新たなパトロンを見つけなければなりません。

 そこで選んだのが、噂のハーレムキング
 何人もの女の子をクイモノにする伝説の魔人。

ハーレムキング

 姉もまた、彼に弱みを握られ、搾取される被害者です。
 この写真でも、泣きながら変な格好を強要されてます。

 そんな魔人を手玉に取ることができれば、優雅な暮らしが約束されるはず。
 そうなればあの煩わしい姉も、わたしにデカイツラできなくなることでしょう。

 もう誰にもわたしのことを『エミファリーナの砲盾』なんて呼ばせません。

ユッタ「あたしのパパになってくださぁい」

 かわいらしくキングに頼んでみました。

キング「エミファリーナさんから、妹にだけは手を出すなと懇願されていましてねぇ。彼女にはまだ利用価値があるので、約束もまだ破るわけにいかないのですよ、ククク」

 さすが非情のハーレムキング。
 この分だと姉は、わたしのことをダシに、キングからいろいろ脅迫されているに違いありません。

 まあ、あんなのでも姉なので、助けてやるか。
 別にあんな姉はどーでもいいけど。
 このユッタさんの身内がいいようにされてるのは気に食わないってだけなんだけどね、うん。

 しかし、困りました。
 計画破綻です。

 でもでも、ソンナコトでくじけるユッタさんではないのです。

 優秀な頭脳をもって。すばらしい作戦を考え出します。
 そこがそのへんのWIIIIIIIIIIIIIIZとユッタさんの違いなのですよ。

 まずはヘアチェンジ-Lと髪型変更とカラー剤ブラウンを入手しました。
 キングハーレムの一員であるプリ○ーラお姉様になりすまし、ハーレムに潜り込むことにします。

新ユッタさん

 よし、似てる!
 これならいける!

ユッタ「わたしプ○メーラだけど、バグでほしともリスト壊れちゃったぁ>< もっかいハーレム入れてぇ!」

キング「プリメ○ラさんのフリをしたってダメなものはダメですよ、ユッタさん」

ユッタ「……後でカジキ買ったげるから」

キング「いいでしょう、ハーレムに入れて差し上げます。火傷しても知りませんがね、ククク(いぇ〜ぃカジキいぇ〜ぃ)」

悪魔との契約

 ハーレムに入ってしまえばこっちのもの。
 ククク、この男から搾取してやるわ!

 こうしてユッタさんの野望は始まったのでした。




posted by エミ at 22:48| Comment(2) | そんなこんなで今日はマジ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月29日

そんなこんなで今日はマジ3

こんにちは、ユッタです。

わたしの姉が横暴すぎます。

いつも「外は危ないからひとりで出歩かずお祈りでもしてろ」とか言うんです。
やっと外に出れたと思っても、必ずといっていいほど姉が同伴です。

ファイアファイア

いつも後ろからファイアーファイアー。
サイコソルジャーかっつーの。

でも、怖いから逆らえません。
文句でも言おうものなら、瞬きしないあの目でじっと睨まれます。

態度巨大

わたしだけにじゃなく、他の人にも態度でかいみたいです。

でも、わたしは知ってるんだ。
あのお姉ちゃんがある人の前では、お人形さんのようにおとなしくなっちゃうってこと。

お人形さん

あと、このにくきうの人が、お人形さんをいっぱい集めて「おきがえちまちょうねー」とかうれしそうに遊んでることも知ってます。

posted by エミ at 15:01| Comment(0) | そんなこんなで今日はマジ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月17日

そんなこんなで今日はマジ2

 サブだけ集めてみんなでラビって流れになりました。
 ユッタさん、初めてラビに潜ります。

うまうま

 いいなぁ。
 赤い鎧、かわいいなぁ。

 レベルが上がるにしたがって装備のデザインがアレになって行くのは、中華思想ゲームの共通の問題かもしれない。

 自分が盾をしないと、非常に気楽。
 2PT来ようが3PT来ようが、焼き尽くすだけ。
 苦労は他の人がしてくれます。

 ヒールとかしても焼け石に水だったので、マジはとにかく敵のHP減らすことが先決かなとか思ってみたり。

119にご相談

 燃えろ燃えろ!
 ひゃーはっはっは!

 おしとやかな性格なので、範囲魔法は敵が残り1匹になったときしか使えません。

 人類の発展の根本には火の利用というのがあります。
 火を使うことを覚えたから、人はサルではなくなったのです。

 そう考えると、放火魔も知的に見えるから不思議ですね。

 そんなわけで火力職なので強火で焼くだけ。
 敵が来てもそれしかすることないのは、逆にもどかしいかも。

 ユッカさんカヨワいので火力調整するまでもなく、焼いて感電させてたまにボタン間違えて凍らせます。

 なんて思ってたら、やることありました。
 スリープですよ、スリープ。
 途中まで存在自体を忘れてました。

 なんかMPぜんぜん減らないなぁなんて思ってはいたんだよね。

 スリープからませて見ると、対象選択が意外とムズカシメ。
 これはナイトやるときの敵倒す順序に応用利きそう。

 今までは砲撃で少しでもヘイト稼ぐために眠りそうなやつから攻撃とかしてたりとか、気分的に気に入らないヤツから攻撃してたりとバラバラだったけど、今後はもうちょっと順序を考えてもいいかもしれない。
posted by エミ at 22:33| Comment(1) | そんなこんなで今日はマジ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月08日

そんなこんなで今日はマジ

 三回目にしてもうサブの話です。

 お祈りちゃんがいっぱい欲しいのでLV20のキャラが欲しいと思いました。

 で、つくったのはマジシャン。
 強すぎます。
 ナイトで狩りするのがバカバカしくなるくらい。

 おかげでクエがサクサクです。

 地道にクエをこなしていたらBOTを発見。
 固定砲台として利用しようと試みます。
 先に攻撃してルート権を確保し、あとは無償奉仕の火力として働かせることを、固定砲台と表現しています。

BOT

 マジシャンだと自分が強すぎて、固定砲台つかうより自分で倒したほうが早かったです。
 役立たずなので通報しときました。

 そんなこんなでLV20になり、ヒーラーシリーズを縫ってみました。

ひーらー

 うん、かわいい。
 ヒーラーじゃなくてマジシャンだけど、かわいいからOK。
 こーゆーのをアバターで出してくれればいいのに。

 お祈りちゃん目当てだからここまででもいいけど、LV25のフロストシリーズもかわいいからそこまでかんばってみようかな。






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posted by エミ at 23:26| Comment(2) | そんなこんなで今日はマジ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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